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64歳で死んでしまってもよいのですか

『64歳で死んでしまってもよいのですか』


日本人男性の平均寿命「79歳」
「定年」を前にした64歳からの人生を健やかに生きるために……
内科医が「健康のためのダイエット」を提案!

ご存じですか?内臓年齢
●血糖値 ●血液 ●食生活 ●血圧
など、健康診断でわかる数値に著者独自のポイント(年齢)を加算して算出したものが「内臓年齢」



たとえば、<実年齢43歳>の男性の場合……
高血圧や糖尿病を患っていたり、その他さまざまな外的要因から+15歳の年齢加算。=「内臓年齢」58歳!

まだ若いと思っていても…
実際にはまだ先であろうという病気が、知らず知らずのうちに迫ってきているのです!

⇒そこで大事なのが「内臓ダイエット」!

こんな方にオススメ!


 ★30代〜働き盛りの男女
 ★健康診断などで異常ありの人
 ★メタボ診断された人
 ★生活習慣に乱れがある人


≪目次(抜粋)≫
 1章:日常の食事と生活と意識を少し変えれば、内臓ダイエットはできます
 2章:あなたの「内臓ダイエット」のためのサポートガイド
 3章:健康な日々を過ごすとっておきの話
 巻末付録:やってみよう!どこでもできる内臓ダイエットトレーニング



商品データ

64歳で死んでしまってもよいのですか

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著者●御供 泰治 著  サイズ●A5判/176ページ  初版●2011年


【著者プロフィール】
医師。1938年山形県生まれ。名古屋市立大学医学部大学院修了。
現・名古屋市立大学看護学部名誉教授、愛知きわみ看護短期大学学長。
主な著書として『内臓年齢』『たとえで学ぶ免疫学』『看護師国家試験対策・デルカン』『デルカン先生の薬まるくん』『おもしろ看護血液学』(以上メディカ出版)、『内臓年齢からの警告』(講談社)など。